映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の冒頭のシーンで、ドクの家に置かれていたたくさんの時計の中のひとつです。当時から強く印象に残っていたのですが、先日近所のホームセンターで偶然見かけて買いました。下の尻尾が振り子になっていて、目玉も左右に動きます。
そして、また改めて「バック・トゥ・ザ・フューチャー」を見たのですが、初めて気づいたことがありました。同じシーンでひとつの置き時計のデザインがラスト近くのワンシーンを暗示していたのです。この映画は面白かった。