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ジェイコブスラダー
88×88
円太郎作

フラワー柄と手持ちの布を合わせてみました。これも自分で選んだ布でないので普段と違ったものができました。 ジェイコブスラダー
88×88
ヨシ作

僕が2ヶ月かけてやっと仕上げる間に、円太郎は左と下の2点を物にした。左とはパターンが一緒だが、配置やキルティングがまったく違うので個性が出ている。もっとも僕のはキルティングラインも半分以下になっているが、、、やはり僕のまけか?!
ハニーカム
88×62
ヨシ作

ペーパーライナーを使って作りました。キルティングはオールオーバーのシーウェーヴです。全部無地の布で作ってみました。 ログキャビン
83×104
円太郎作

木箱入りの「カントリーカラー」布だけを使って作ってみました。
自分で選んだ色柄でないのも面白いもんです。
釘袋
ヨシ作

仕事に使う釘などをいれて腰にぶら下げておくものです。キルトのコーナーに載せました。リバティのサンプル布と、芝居の幕の三色布をペーパーライナーで縫い合わせました。高価な釘袋です。 フラワーガーデン
60×67
円太郎作
ペーパーライナーを使って作りました。ボーダーを草に見立てました。
ドレスデンプレート
64×64
円太郎作

黄色を基調に、見本の端切れで作りました。 ハウス
62×62
ヨシ作

4種類の家のパターンを色違いで作りましたが、色の選び方に苦労したわりにはもう一つ出来がよくありません。4月18日から作り始めてやっぱり3ヶ月ほどかかってしまいました。

100×100
円太郎作

ナインパッチと刺繍の組み合わせ。よくあるパターンですが、刺繍の図案がむずかしい。左から2列目、真ん中の「クロッカス」の刺繍が一番気に入ってます。 アンティークキルト
109×109
ヨシ作
雑誌に載っていたキルトが気に入って真似て作りました。1500枚前後の菱形布を縫い合わせています。これも六ヶ月かかりました。部屋に飾ると雰囲気がガラッと変わりました。
カントリースター
91×76

円太郎作
前にも作ったパターンです。サイズを大きくしました。
40×40
円太郎作
アメリカ製の型紙を買って自分で布を選びました。雪の結晶の柄をスノウマンに使いました。
糸巻き
100×87

円太郎作
一週間で出来上がりました。
このサイズでは今までの新記録だと思います。
105×89
円太郎作

オールオーバーパターン(パターンに関係なくキルティングをすること)をはじめてしましたが、むずかしいけれど案外効果がありました。
27×27
円太郎作
オリジナルデザイン
ログハウス
102×130

ヨシ作
また大きいキルトをつくりました。これも4ヶ月はかかりました。ログハウスはパーツの置き方によって全体の模様が変わるので面白いパターンです。
作業机
愛用のミシンと引き出しに満タンの布。
キルトの製作にはミシンは殆ど使いません。
ハワイアンキルト
31×31

円太郎作
ハワイで売られているバッグを本で見て気に入ったので型紙を起こして作りました。バランスがむずかしい。
ザ・フォーティ・
ナイナーズ
105×105p

ヨシ作
去年の11月に作り始めて6ヶ月かかってやっと完成しました。
2p角の布を約3千枚使って仕上げました。
フラワーバスケット
40×40

円太郎作
1週間ほどで仕上げました。
48×48
円太郎作
オリジナルデザインです
63×72
円太郎作
アティックウィンドウというパターンを使ったオリジナルデザインです。
93×95
合作
グランドマザーズフラワーガーデン。
2千枚弱の六角形を繋いで仕上げたものです。初めての共同作業でした。
105×105
円太郎作
ブロークンスター。
有名なアンティークキルトを真似て作りました。小さい平行四辺形を1600枚くらい使用してます。
87×90
ヨシ作
フライングギース。
有名なアンティークキルトを真似て作りました。
50×50
円太郎作
カントリースター。
87×87
円太郎作
刺繍がメインです。
95×113
円太郎作
ダブルウェディングリング。
72×102
ヨシ作
カレイドスコープ。ボーダーが無いので少し寂しい感じがします。
130×150
合作
今のところ一番大きな作品です。飾るスペースがないので、うたた寝の時、掛け布団に使ってます。
72×86
ヨシ作
インディアンパズル。
82×97
円太郎作
オレンジピール。
86×122
円太郎作
サンプラーキルト。
70×82
ヨシ作
ブライジングスター。
唯一パソコンでデザインしたキルトです。
 円太郎作 10年位前に、パッチワークを始めたときの作品です。
円太郎作 既成のバッグのデザインを参考に、パッチワークに置き換えて作りました。
 円太郎作 本の型紙を見て作りました。